仮想通貨で1番大きく上昇したのは何?

新たに始めてみました😁皆さんが知っているようで知らない…

某番組『説』のコーナーを、

私クリプトキャプテンがシンプルに検証するコーナー

第1話の説は『こちら』

今回は検証するに辺り2016年1月〜2019年4月迄の期間でランキング形式で発表していこうと思います。(※2016年以降に発行されたコインは上場初値を指標とします)

では、検証して行きましょう。

  • 通貨数が多い為CoinMarket Cap (主要通貨)時価総額50位以内で検証します。

それでは行きましょう!!

【第7位】最大217

取引所トークンとして有名なBNBコイン。IEOの実施で2019年約5倍の価値を上げ投資家から大注目通貨!

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【第6位】最大293

NEOは2016年10月に中国で誕生した仮想通貨です。
中国で初のパブリックブロックチェーンになります。
パブリックブロックチェーンはビットコインと同じく、不特定多数のマイナーとノードによって高速に認証作業ができる技術です。

【第5位】最大451

DASH(ダッシュ)とは、仮想空間において現金のように使われることを目指す決済用の仮想通貨で、取引の速さと送金の匿名性を兼ね備えています。

ビットコインが取引の承認に約10分かかるところをDASH(ダッシュ)では約1.3秒で承認が済んだりします。

【第4位】最大474

NEMとは、2015年3月31日に開始され、Javaで書かれたP2P暗号通貨である。コインチェックで約580億円のハッキング事件で、NEMは一躍有名になりましたね。

【第3位】最大 583

Stellarとは、仮想通貨 (Lumens / XLM) を使って個人間で高速&安くお金を送金することが出来るサービス(StellarNetwork)のことです。

【第2位】最大 608

リップルは、アメリカに本拠を置く「Ripple, Inc.(リップル社)」が開発した、銀行間送金向けの総合的なソリューションです。リップル社は、国ごとに異なっている決済プロトコルをグローバルで統合し、あらゆる「価値」をEメールや情報と同様に安価かつ世界中どこへでも動かせるものにすることを目標に活動しています。


第1位を発表する前に仮想通貨の王道!『BTC』についてみて行きましょう。

ビットコインは、2008年に「サトシ・ナカモト」と名乗る人物が、公開した論文「Bitcoin:A Peer-to-Peer Electronic Cash System」に興味をもった方々が、分担してコードを書き始めたのが始まりです。2010年5月22日に、フロリダにいるプログラマーが「ビットコインでピザを注文したい」と掲示板に投稿し、その投稿にピザ屋が応じて「ピザ1枚、1万BTC」で取引が成立しました。このとき、はじめて現実的な世界で通用する価値をもちました

2009年BTC価格は約0.07円とも言われてます。そして、2017年12月には約240万円の価格をつけました。34,285,000倍。

今回の説は2016年からの検証になる為、BTCは約43倍という事でランク外になりました。但し。2009年から振り返ると、BTCは凄まじい結果を出しています。

では1位の発表になります。

【第1位】最大 1,462

イーサリアムとは、分散型アプリケーション やスマート・コントラクトを構築するためのプラットフォームの名称、及び関連するオープンソース・ソフトウェア・プロジェクトの総称である。

【結論】

す ご す ぎ る ! !

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